スカイリム旅日記第九部、第十部、第十一部読み直し

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第九部はヘルゲンリボーンがメインです。前半では引き続き、すでに受けてしまっていたクエストを消化です。ゴールドールのクエを終わらせ、セラーナさんをヴォルキハル城へつれていき、白き小瓶を修理するなど、細かいクエを終わらせて、ついにヘルゲンリボーンを進めることに。ヘルゲンリボーン、よくできてました。ボリュームもDLC並みの大型クエストで地下闘技場やトールマスト亭、スタードマール遺跡、サルモール監獄など、そして新しいヘルゲンの街とスカイリムの世界に馴染んだ場所が追加され、ストーリーも、因縁の面白かったです。

 第十部はウインターホールド大学のクエです。このクエでは Winterhold College Improvedってmodが話を補完してくれてたので、とても面白かったです。その分、まとめるのが大変でしたけど・・・是非、多くの人に導入して、サボスさんの生き様を読んでほしいです。

 第十一部は満を持してのドーンガード編でした。他のクエストはできるだけやらずに、ドーンガード編をひたすらやっていたので、内容もわかりやすかったのではないでしょうか?とても気合いの入ったDLCで多くのギミックや謎、二転三転するストーリー展開がとても面白かったです。ただソウルケルンと忘れられた谷は・・・特にソウルケルンはブラックリーチ以来の地獄でした;;。ブラックリーチとソウルケルンの2つのダンジョン?のおかげで、二度とスカイリムをやり直したくないです。あと、ドーンガード砦と、ヴォルキハル城の位置!もうあほかと・・・・何もあんな真逆の位置にすることないですよね??

スカイリム旅日記第六部、第七部、第八部を読み直し


 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第六部は、第五部で進めたメインクエストが止まらず、一気に進めてしまいました。アルドゥインがいきなり襲ってきたり、休戦協定の締結、オダさんを捕まえて、ソブンガルデにいって決戦と楽しかったです。本来旅日記自体はこの第六部の178日目「そしていつもと変わらない日々」で気持ちよくエンディングを迎えるつもりでしたが、その後、蛇足を続けて、最終的に上級王になるまで話を続けるとは思ってなかったです。今読んでも178日目はよくまとまってますよね^^

 第七部は、DLCのドラゴンボーンです。メインクエストも終え、余裕がでてきたので、助さん角さん(カス兄弟)を引き連れて、ソルスセイム島へ。DLCのドラゴンボーン、面白かったです。このころは一切の情報を入れず遊んでいて、さまざまなギミックに素直に驚き、ストーリーにはまっていきました。DLCのボリュームもちょうどよく、DLCドラゴンボーンのメインクエとその他のショートクエを20日ぐらいかけて、のんびりとクリアしていきました。

 第八部はとにかく溜まっていたクエストリストの消化のためにスカイリムを走り回っていました。ちょうどこの辺からクエストとの付き合い方を真剣に考えるようになってきました。やっている本人はいつでもクエストリストを見ることができますが、読んでいる人は今どんなクエストを受けていて、何をしにどこに向かっているのかがわかりずらいため、わかりやすいようにさせようと試行錯誤していました。まずはできるだけ新しいクエストは受けずに、すでに受けているクエストをどんどん終わらせていきました。ヘルゲンリボーン関連のクエを進めつつ、ゴールドールさんのクエを進め、ウインドヘルム連続殺人事件の調査、デイドラの大公の相手や新しいシャウトの探索などを行い、最強の使いっパシリとして、サラリーマン巡回問題を解いていました。  

スカイリム旅日記第四部と第5部の読み直し

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 さて、問題の四部です。3部でドーンスター、ウインターホールド、ヘルゲンと3つも新しい街を回ってしまい、多くのクエストに囲まれてしまったので、4部では、状況整理のためのんびりと溜まっているクエストを消化する予定でした。
 それがたまたまお酒を飲んで寝たら、マルカルスに飛ばされるというトラップに引っかかってしまって、開き直ってマルカルスに腰を据えて、湧いてきたクエストを一通りクリアしていくドタバタ劇になってしまいました。マルカルスのメインクエストを消化していくとスカイリムの裏のフォースウォーンとの関係が見えてきます。さらにデイドラの大公、ドワーフ達、タロス様等の歴史に興味が出てきて、壮大なTESシリーズの世界観に飲まれてしまいました。
 もうこうなったら、抜けれなくなっちゃいますよね。

 第5部では4部のほとんどをマルカルスで過ごた経験から、できるだけ先に多くの街を回っておいたほうがいいと結論に達しました。街に入ると一気に発生するクエは適正レベルがあったり、全体のストーリーの中で早めに受けておいたほうがいいクエもあったりするので、まずは首都のソリチュードに行くことにしました。案の定、ソリチュードでは様々なクエが発生し、それをひとつづつクリアしていくことに。そしてメインクエのサルモール大使館にも潜入('ω')ノ。ウルフリック首長がサルモールのスパイ説など、新たな疑惑が持ち上がり、ストーリーの複雑さにニヤニヤしました。
 その後、ウインターホールドに行って、同じように発生したクエを消化していって、ついに星霜の書を求めてブラックリーチへ。いやー、ブラックリーチ、はまりました。同じような風景に広大な面積・・・マジで泣きが入りました。後に出てくるソウルケルンとこのブラックリーチ、この2つのダンジョンにはもう2度と行きたくないです。

スカイリム旅日記第三部読み直し

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第三部では地方巡業と称してクエスト消化の旅でした。大きな街に行く前に、小さな町(ろりくすてっど、ドラゴンブリッジ、モーサル、ドーンスター)をめぐってクエストのトリガーを引いてはクリアしていってスカイリムでの行動範囲を広げていきました。
 そして忘れていたメインクエストをすこし進め、そしてついにウインドヘルムの街へ。せっかく消化して減らしたクエストリストは、ウインドヘルムの街でまた増えてしまい、湧いてきた多くのクエストを消化するのにしばらくウインドヘルムにとどまって・・・ついにリフテンヘ!。するとまたしても大量のクエストが湧いてきて・・。リフテンでもしばらく留まって、ある程度クエストが片づけて、ホワイトランに戻ってやっと3部終了でした。
 4部では残る2つの大きな街(ソリチュードとマルカルス)には、しばらくは寄らずクエストを消化しようと心に決めました。
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