(1)アイシャス・ル・クルーセ(どばきんちゃん) 
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 このブログの主人公。ペイル峠を越えてスカイリム地方に密入国しようとしたところを、帝国軍兵士に捕まってしまい、服や荷物をすべて没収され、馬車に乗せられる。
(2)ウルフリック・ストームクロークさん(イーストマーチの首長)
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 どばきんちゃんと一緒に帝国軍の馬車に乗せられ、ヘルゲンで処刑されるところを、ドラゴンの襲撃を利用して脱出。イーストマーチ地方の首長であり、帝国軍に対し反乱を起こしたストームクロークのリーダー。反乱軍のストームクロークは彼の名前からきている。スカイリムの上級王を声で殺したらしい。

(3)レイロフさん(ストームクロークの兵士)
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 ストームクローク兵 ウルフリック首長の護衛役、帝国の罠にはまりウルフリック首長とともに捕まる。どばきんちゃんと一緒に帝国軍の馬車に乗せられ、ヘルゲンで処刑されるところを、ドラゴンの襲撃を利用し脱出。どばきんちゃんと一緒に姉のジャルデュルさんを頼ってリバーウッドへ向かう。

(4)スヴェンさん(吟遊詩人)
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 リバーウッドの宿スリーピングジャイアントで下手な歌を詠う吟遊詩人。リバーウッドトレーダーで働くカミラさんをウッドエルフのファエンダルさんと取り合っている。ひょんなことからどばきんちゃんの初めての仲間となり、一緒にブリークフォール墓地の調査に行くが・・・

(5)不滅のウスガルドさん(傭兵)
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 同胞団の入団試験で相手を殺してしまい入団できなかった怖いお姉さん。どばきんちゃんとタイマンの後、仲間になってくれ、一緒にブリークフォール墓地の調査に行くが、不滅の肩書きどおりにはいかず・・・・

(6)偉大なるバルグルーフさん(ホワイトラン地方の首長)
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 スカイリムの中心にある貿易の要のホワイトラン地方を治める首長。ホワイトランの街を愛しており、街の発展のために尽力する。今回の内戦では表向きは帝国側の立場を取っているが、ストームクロークの言い分もよくわかっており、非常に苦しい立場になっている。

(7)イリレスさん(バルグルーフ首長の私兵)
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 バルグルーフ首長を暗殺から守るダークエルフの私兵。単なる私兵としてだけではなく、ホワイトランの衛兵達を率いてドラゴンを迎撃にいくなど、バルグルーフ首長からも信頼されている。

(8)ポエットちゃん(冒険者)
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 リバーウッドの宿スリーピングジャイアントを拠点としている冒険者。その幼い容姿とは裏腹に一通りの武器、防具を使いこなすことができる一流の戦士である。ブリークフォール墓地の調査にいくどばきんちゃんに声をかけられ参加、その後、行動を共にすることに・・・

(9)リディアさん(どばきんちゃんの私兵)
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 ホワイトラン地方の従士に任命されたときに、バルグルーフ首長より与えられた私兵。どばぎんちゃんには絶対服従し、ホワイトランでバザーを行い、ちーむどばきんちゃんの財政を影で支える縁の下の力持ち。

(10)アーンゲール先生(グレイビアード)
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 世界の喉と呼ばれるスカイリムの一番高い山でスゥームの研究を行っているグレイビアードの一人。スカイリムに住む人々から敬意をもって扱われているが、ドラゴンボーンに目覚めたどばきんちゃんを大声で呼び出すはた迷惑な世捨て人と考えて差し障りはなさそう。ウルフリック首長の師でもある。

(11)サラさん(冒険者)
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 ホワイトランの酒場よいどれパンツマンにいるきれいなお姉さん。暇そうにしているところを、どばきんちゃんにつかまり、ホワイト川の監視所の調査へ参加。その後、どばきんちゃんと行動を共にすることに・・・

(12)シドゲイルさん(ファルクルース地方首長)
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 ファルクリース地方の若き首長。前首長のデンジェールさんがストームクローク寄りだったことから、帝国側の工作により失脚、かわりに甥のシドゲイルさんが首長となった。こまかいことは執政のネンヤさんにまかせっきりで政治には関心はない。