現在、新企画を始めるための各種調整中です。ってことで、その間の穴埋めとしての戯言記事です。

「すかいりむ旅日記」という無駄に長い冒険記をやっておきながらいうのもなんですが、私はRPGよりもシミュレーションゲームのほうが好きでして・・・特に放置系のゲームには目がないです。コーエーの三国志をプレイヤー0でコンピュータ同士戦わせて、ただ見ているだけってのが至福の時だったりします。webではクッキークリッカー系のゲームなんかも一通りやっていました。

そんな私がこのブログの更新もせずに1年以上はまっているゲームがフラッシュゲームのreator idelです。
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 発電所を作ってお金をためて、次のステージに行くよくあるゲームです。去年の11月ごろからやり始めましたが、まだ続いています。
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 基本、熱源と発電するためのタービン、そして冷却本つを取り付けてひたすら待っているだけです。それなりにパズル的な要素がありますが、結局は冷却ポンプをひたすら並べるだけのゲーム。アップグレードするときに発熱量に注意しないと、一気に爆発して、1日分の稼ぎが飛んでいきます(>_<)


 放置系ゲームによくあるように、賭けげる金額が天文学的になっていきます。が、それ以上にレベルをあげたり研究をするの必要なお金が、million, billion, trillon, quadrillion, quintillion, sextillionとどんどん上がっていきます。
例えば作れる熱源は
Solar cellは3,
Coal Burnerは380,
GasBurnerは75,000
nuclear cellは1.2Million,
Thrmonuclear cellは50million
Fusion cellは2.5billion
Thorium Cell は150billion
Protactium Cellは9trillion
Curim Cellは630trillion
と桁違いの熱源になっていきます。これらの熱源やポンプ、タービンはそれぞれさらにアップグレードができるので、いつまたってもお金がたまりません。

ちなみにsextillionは1,000,000,000,000,000,000,000のことですよ!そこまでお金を稼げるようになるのに、リアルで半年ぐらい必要です。

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 最終面を開けるには21sextillionが必要です。ゲームバランスがクレイジーすぎるゲームです。それでもはまってしまうのは、ゲームバランスがいいのかな??