しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第九部はヘルゲンリボーンがメインです。前半では引き続き、すでに受けてしまっていたクエストを消化です。ゴールドールのクエを終わらせ、セラーナさんをヴォルキハル城へつれていき、白き小瓶を修理するなど、細かいクエを終わらせて、ついにヘルゲンリボーンを進めることに。ヘルゲンリボーン、よくできてました。ボリュームもDLC並みの大型クエストで地下闘技場やトールマスト亭、スタードマール遺跡、サルモール監獄など、そして新しいヘルゲンの街とスカイリムの世界に馴染んだ場所が追加され、ストーリーも、因縁の面白かったです。

 第十部はウインターホールド大学のクエです。このクエでは Winterhold College Improvedってmodが話を補完してくれてたので、とても面白かったです。その分、まとめるのが大変でしたけど・・・是非、多くの人に導入して、サボスさんの生き様を読んでほしいです。

 第十一部は満を持してのドーンガード編でした。他のクエストはできるだけやらずに、ドーンガード編をひたすらやっていたので、内容もわかりやすかったのではないでしょうか?とても気合いの入ったDLCで多くのギミックや謎、二転三転するストーリー展開がとても面白かったです。ただソウルケルンと忘れられた谷は・・・特にソウルケルンはブラックリーチ以来の地獄でした;;。ブラックリーチとソウルケルンの2つのダンジョン?のおかげで、二度とスカイリムをやり直したくないです。あと、ドーンガード砦と、ヴォルキハル城の位置!もうあほかと・・・・何もあんな真逆の位置にすることないですよね??