中の人の戯言

現在の状況と問題点

ぼちぼちと「おぶりびおん彷徨記」の再開を準備中なのですが、その現状と問題点についてです。

1)「おぶりびおん彷徨記」で使っていた環境はほぼ復活('ω')ノ
新しいPCにオブリビオンをインストールして、前の環境を強引にコピペしただけで、MOから問題なく起動しました。多少エラーは出てるけど・・

2)セーブデータも使えました('ω')ノ
43日目のセーブデータも問題なく読み込めました。

2)ゲームコントローラーが使えない( ;∀;)
JoyTokeyを使ってXbox360用のゲームコントローラーを使っていたと思うのですが、ゲームコントローラーで動かせないです。Xbox360cってドライバーを入れなおしたんだけど・・・ほかに何をやったっけ?

3)スクリーンショットが取れない( ;∀;)
どうやって撮ってましたっけ??
→prtScを使って撮れました('ω')ノ
bmp
 一年ぶりになんとか戻ってきたどばきんちゃん(吸血鬼中)

4)何をしてましたっけ??( ;∀;)
どうやら吸血鬼になっている状態なのですが・・・・なぜ帝都にいるの?吸血鬼の治療に奔走していた気がするのですが・・・・やっぱり読み直さないといけませんね。

5)動きがもっさりしている・・・( ;∀;)
i7-7700+1080ti+36Gメモリーなのに、なぜかもっさりしている・・・4Kディスプレイが犯人?fGlobalTimeMultiplier=1.1000ぐらいにしてみたり、重そうなmodを外してみたり・・・

6)CTDが結構起こる( ;∀;)
だいたい5分に一回ぐらい起こっているような・・・・うーん。こんなものでしたっけ?現在原因調査中です。

7)結構な確率で起動に失敗する。
3回に一回はオブリビオンの起動に失敗。そしてセーブデータの展開も結構な確率で失敗する。再現性がないところが辛いです。

ひとまず「おぶりびおん彷徨記」の43日目のセーブデータが問題なく動いているのですから、なんとかなりそうですが・・・CTDの問題とかいろいろやりだすと時間がかかりそう・・・



スカイリム旅日記第二部読み直し 

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第二部では、同胞団のストーリーが中心です。多くのクエストを並行してやってわけがわからなくなっていた第一部の反省から第二部ではひたすら同胞団のクエストを進めていました。同胞団のストーリーは結構簡単らしかったので、modを導入しすこし長めにしましたが、これが失敗でした。ただパシリの数が増えただけでめんどくさかったです;;
 ただ同胞団のストーリー自体は面白かったです。同胞団への正式入隊からサークルメンバー、ウエアウルフへ、そしてシルバーハントとの闘いを経て、同胞団の導き手になっていくわかりやすいストーリーでした。

スカイリム旅日記第一部後編を読み直し

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 第一部後編になって、ゲームシステムもわかってきて、やっと遠出をしはじめました。行動範囲がホワイトラン、ファルクリース、モーサルとなりましがら、とにかくクエストが多いです(>_<)。よくあるRPなゲーム日記ではクエストを選びストーリーを進めていくと思いますが、何せ初プレイの行き当たりばったりなプレイログ。読み直してみても、無駄の多く非常に読みずらいです。なんでノースウオッチ砦までいってソリチュードには寄らずに戻ってくるかな・・・まったく!!
 メインストーリーはスカイリムの内戦の話だと思って進めていると、デイドラの大公たちのサイドストーリーが割り込んできて、ドラゴンの宅配がしょっちゅう届くようになってきて??街の人たちのサブクエストはどんどん追加されて行って、完全にパニックでした。それでもファルクリースの従士となり、レイクビューに拠点となる大きな家を建て、やっとスカイリムで生活する基盤ができ、ゲームが楽しくなってきたところでした。

スカイリム旅日記第一部前編を読み直してみて

 しばらくは環境をのんびり構築している間の場つなぎとして、1,2か月これまでの冒険をのんびり振り返ってみたいと思います。一年もほったらかしていたので、どんな話だったかすっかり忘れてしまいました。なにより無駄に長いゲームプレイ日記ですので、思い出すのが一苦労です。

 現在スカイリム旅日記から読み直しています。まずは第一部前編を読み直してみての自画自賛の感想など・・・
名前のル・クルーせは某有名鋳鉄調理器具メーカーからの引用です。特に意味はなかったです。ゲームの開始がベイル峠でストームクロークの兵士と間違えられてつかまりヘルゲンに護送されるって話だったので、シロディール出身で勇者っぽくスカイリムを救う信託を受けて旅に出たって設定にしましたけど、改めて読むと恥ずかしいです。旅日記はただのゲームログで創作分はほとんどありませんが、数少ない創作部分の一つがこの設定です。
 一部のほとんどの部分はその前にやっていた「旅日記テストプレイ」でプレイをしていたので、特に詰まることなくすんなり進んでいったと思います。スヴェンさんとウスガルドさんの死はただの事故でした。セーブをあまりしてなくて巻き戻すのも面倒だったので、まあいいかって感じでゲームを続けました。その後、多少NPCが死んでもゲーム自体に問題がないことがわかったので、「巻き戻しは原則禁止」なルールができてきました。
 このころはメインクエストとサブクエストとかの理解もよくできていなかったと思います。とにかく大量に降ってくるクエストを簡単にクリアできる順番に、そして効率よくクリアしていくためにサラリーマン巡回問題を解きながら、寄り道しながら進めていました。ただ行く先々で新たなクエストを拾ってしまい、わけがわからなくなっていました。
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